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3月21日 夜のコメント

みなさん、こんばんは! 株式ランキングをご覧ください。

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久しぶりに早く帰ったので、早めに更新します!

本日は、韓国以外のアジア株は総じて上昇。
急落のショックを徐々に埋める形になっています。

現在、NYダウは小動きですが、安定した動きになっています。

日本市場における大きな懸念は需給ですね。
逆張り狙いはいいのですが、その資金を信用買いで行っているみたいです。

このパターンの場合、だいたい損切りとなり、ズルズルと下がるパターンになっていくでしょう。

信用で買う段階ではありませんから、くれぐれも無茶はしないように。

株に絶対はありませんから。


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3月21日 朝のコメント  

みなさん、おはようございます。

NYダウは続伸!
でも、日本市場は、春分の日でお休みですね。

休みの日こそ、ゆっくり銘柄研究してみましょう。

ニュースより

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20日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均は前日比61ドル93セント高の1万2288ドル10セントで、ナスダック総合株価指数は同13.80ポイント高の2408.21で終えた。市場予想を上回る住宅指標などが相場を支えたが、21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に様子見気分も強かった。

 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は午後4時までの通常取引(速報)で約14億6000万株。ナスダック市場(速報)は約17億7000万株だった。
 朝方に米商務省が発表した2月の住宅着工件数(季節調整済み)は前月比9.0%増の152万5000戸と市場予想(145万戸)を上回った。一方、住宅許可件数は前月比2.5%減の153万2000戸となった。住宅市場の先行きに対する過度な懸念が和らいだ。

 M&A(企業の合併・買収)報道が続き、株式市場への資金流入期待から買いが入ったことも相場を下支えした。創設者を含む投資家連合による総額82億ドルの買収提案を発表した情報サービスのアフィリエーテッド・コンピュータ・サービシーズ(ACS)が急伸。携帯電話機メーカーなどによる買収観測が伝わったパームも買われた。

 ただ、上値を買い進む動きは限られた。21日に公表されるFOMC後の声明を見極めたいという市場参加者が多かった。市場では、米連邦準備理事会(FRB)はFOMCで金利据え置きを決め、声明でインフレ警戒姿勢を維持するとの見方が多い。業種別S&P500種株価指数は全十業種が上昇。「公益」の上げが目立った。

 小売り大手のウォルマート・ストアーズが1.5%高で、ダウ平均構成銘柄で上昇率首位。米連邦取引委員会(FTC)が特許料徴収の制限を一部撤回したラムバスは6%上昇。2億ドルの融資契約を受け取ったと発表したアクレディテッドト・ホーム・レンダーズが大幅高。アナリストが投資判断を引き上げたシティグループやサンディスクも買われた。

 一方、1―3月期の利益見通しが市場予想を下回った石油のハリバートンは急落。ヒューレット・パッカード(HP)は1.5%安。







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